
息子に洗濯を頼まれました。

どうしてこんなに汚れるまで洗濯しなかったの?
といっても仕方ありません。
そうだ!あれに頼るしかないと、Dr.Beckmannのプレウオッシュをしっかりつけて、一晩おいて洗濯。
さすがに真っさらとはいきませんでしたが着用OKです。

手間なしで感激です。
これからは一回着たら洗濯しましょう!(息子にアドバイス)

猫も納得? ドクターベックマン
毎日うんざりするような暑い日が続く中、
思わず笑顔になってしまうお手紙がいくつもオクトへ届きました。

「この度はキッチン用洗剤のご寄附をいただきまして誠にありがとうございました。昨年の柔軟剤も大変好評で、今年もこのようにたくさん戴けて本当に助かります。
お預かりしている子ども達の未来のために、ひとりひとりの発達の援助はもちろんのこと、環境保護を意識した生活を送らなければいけないと思いました。」
「この度は、環境に配慮し洗浄力もしっかりした、フロッシュのキッチン用洗剤をお贈り頂き厚くお礼を申し上げます。
早速、調理室・事務室などで使用させていただき、確かな洗浄力に職員一同驚いております。誠にありがとうございました。」
などなど、嬉しい言葉がいっぱいです。
オフィスオクトでは、毎年全国の乳児院へフロッシュの洗剤や柔軟剤を寄付しています。
今年はキッチンウォッシュを贈りました。
子供たちや周りの方々がこのフロッシュを通して、環境保護へ意識を向けてもらえるならば、それは本当に嬉しいことですね。
小さなつながりかもしれませんが、これが一つ一つステップになって、大きなエコの輪ができるといいなぁと思いました。
SWEDENからORWAKのCEOたちが来日しました。
OCTの姉妹会社、エンヴァイロテックは圧縮減容器「ORWAK」との出会いがきっかけではじまりました。
もう20年のおつきあいです。
CEOのStefanそしてArne。
Arneは工場における生産効率を上げるためのありとあらゆる仕事、製品開発、社会のためそして顧客のために大きな責任を担っています。StefanそしてORWAKにとって本当に欠くことができない人材です。
率直そして前向き、明るくてユーモアにとんだ二人は、私たちエンヴァイロテックの社員に会うのをいつも楽しみにしていると言っています。
私たちも楽しみにしています。
今回は、全営業部員が、担当するプロジェクトを彼らに英語でプレゼンテーションを行いました。伝えきれないもどかしさをひとりひとり実感しながら。
グローバルに展開するORWAKは世界のグローバル企業で多く導入されています。
世界中のORWAKディストリビューターは、世界中の情報を交換しながら、協力し合っている仲間です。
ORWAK創立者Sune Johanssonファミリーとは家族ぐるみで仲良しです。
SWEDENに行けば、彼らの自宅やサマーハウスで共に過ごします。
今回の訪日はわずか3日間、日曜日に到着したその夕方、我が家で食前のシャンパンをともにしました。手前の後ろ姿がCEOのStefanそして向こうにいるのがArneです。

そして、こちらの写真はSune Johansson宅でのガーデンパーティです。


会社は、全社員にとってもうひとつのファミリーだと私は思っています。だから、社員同士が仲良くそして取引先とも仲良くしていくことで、仕事がもっともっと楽しく幸せにつながると思います。
梅雨。
雨の中でしっとりと咲く紫陽花、緑のつぼみが渦巻きになってから一気に開く梔子、毎日雨でもこの花たちを眺めるのが大好き。待ちわびた日々です。
紫陽花は全て挿し木で育てたので思い入れひとしおなのかもしれません。
紫陽花

花言葉:移り気
咲き始めからその花ごとの色味を増して変化してゆくことから「七変化」とも呼ばれています。花びらと思っているのはガクで、本物の花は退化してガクの中心に小さなかたまりのようについています。
梔子

花言葉:沈黙、純潔 「私は幸せ者」「喜びを運ぶ」
清楚な甘い香りを漂わせて咲く白い花。
花はやがて赤褐色の実を結びます。この実は熟してもさけることがないので、日本では朽ちなしからくちなしと名付けられでいます。
西洋ではくちなしといえばコサージュ。白さが清潔を感じさせます。
